みことばサプリ

- 心とカラダをリフレッシュ -

世をあげて神に逆らう時代が来ます

どんなことを言われても、惑わされたり、だまされたりしないように気をつけなさい。

 

なぜなら、主の日は、次の二つの現象が起こるまでは実現しないからです。

 

まず、世をあげて神に逆らう時代が来ます。

 

それから、反逆者である反キリスト、すなわち滅びの子が現れます。

 

第2テサロニケ2:3

 

こちらも合わせてどうぞ
反キリストの到来

御子にすべてを受け継がせた

神は昔、幻や夢や、時には直接の啓示などいろいろな方法で、預言者を通してご自分の計画を少しずつ明らかになさいました。

 

しかし今の時代には、ご自分の御子(イエス・キリスト)を通して語っておられます。

 

神は、彼によって世界とその中のすべてのものをお造りになり、その御子にすべてを受け継がせたのです。


へブル1:1-2

 

こちらも合わせてどうぞ
神の深い愛

隠されたままでいることはありません

ある人たちの罪は明白ですぐにもさばかれますが、中にはあとになって、その罪があばかれる場合もあります。

 

また同じように、だれの目にも明らかな良い行いもあれば、そうでない場合もあります。

 

しかし、いつまでも隠されたままでいることはありません。


第1テモテ5:24-25

 

こちらも合わせてどうぞ
どんな人生になるのか違いがわかる

クリスチャンと呼ぶわけにはいきません

自分の親族、ことに家族を顧みないような人は、クリスチャンと呼ぶわけにはいきません。

 

神を知らない人よりも悪いのです。


第1テモテ5:8

 

こちらも合わせてどうぞ
祝福を受けるために

信じて救われるすべての人の父

アブラハムが割礼を受けたのは、神が彼をその信仰のゆえに祝福すると約束された時より、もっとあとのことです。

 

割礼を受ける前に、アブラハムはすでに信仰を持っており、神はすでに彼を受け入れ、ご自分の目から見て正しい者、義なる者と認めておられました。

 

割礼はそのしるしだったのです。

 

こうしてアブラハムは、ユダヤ教の規則に従わなくても、信じて救われるすべての人の父とされています。

 

ですから、これらの規則を守っていない人々も、信仰によって神から正しい者と認めていただけることがわかります。


ローマ4:11

 

こちらも合わせてどうぞ
救いには人種差別はない

自分も同じことをしている

こう書くと、あなたは、「なんてひどい連中だろう」と言うかもしれません。

 

しかし、悪いことにかけてはあなたも、五十歩百歩ではありませんか。

 

「そんな悪い連中が罰を受けるのは当然だ」ときめつける時、ほかでもない自分自身にそう言っているのです。

 

自分も同じことをしているのですから。


ローマ2:1

 

こちらも合わせてどうぞ
自分がさばかれないために

きっと治る

エスがこれまでに行ったすばらしい奇跡を耳にした彼女は、人ごみにまぎれて近づき、背後からイエスの着物にさわりました。

 

「せめて、この方の着物にでも手を触れさせていただけば、きっと治る」と考えたのです。

 

さわったとたん、出血が止まり、彼女は病気が治ったと感じました。


マルコの福音書5:27-29

 

こちらも合わせてどうぞ
不可能のない神